例えて言うなら、私たちはカツ丼の上の三つ葉でありたい。

そばやうどんの脇にいる薬味のネギでありたい。

主役である創り手と使い手のお手伝いを陰からそっとさせて頂く。

目立つことはないけれど、皆様にとってなくてはならない必要なもの。

そんな存在になりたいと思っています。


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